Roll-Top Dry Bag [できるだけ縫わないドライバッグ] Мサイズ
¥3,980
[DCFは、縫うだけでは本来の力を発揮しきれない。]
Dyneema Composite Fabricは驚くほど軽く、強く、水を通さない。でも普通にミシンで縫製すると、針穴がそのまま弱点になる。せっかくの防水素材なのに、縫い目から水が入る。それでは意味がない。
Under Dog GearのDCF製品はボンディング圧着で仕上げています。ミシンで縫う代わりに、特殊な接着テープで生地をヒートプレスして貼り合わせる。ボディに針穴がないから、DCFが持っている気密性・防水性をそのまま活かせます。日本語の情報がほとんどなかった頃にアメリカのガレージメーカーのブログを読み漁って、独学でたどり着いた製法です。
[ロールトップで巻き込めば、中身はドライなまま。]
開口部をくるくる巻いて閉じるロールトップ式。突然の雨でも、沢の渡渉でも、中身が濡れる心配がありません。
[Mサイズは、「これだけは濡らしたくない」をまとめて。]
Tシャツ2枚、ロングパンツ1枚、手拭い、下着類がちょうど収まる4L。テント泊の縦走でダウンジャケットを入れておくのにもいいサイズ感です。19gなのに、雨の山行でも中身がドライなまま帰ってくる。この安心感を知ると、山に持っていかない理由がなくなります。
一見、普通のドライバッグです。でも作り方が違う。
【スペック】
素材 : DCF(Dyneema Composite Fabric) 1.43oz
カラー:Black、Gray
サイズ : 高さ32×横21×底面(16×5.5)cm
容量:4L
重量 : 19g
※糸などの部分は写真と若干の変更がある場合があります。
※生地の特性上、作成工程で多少のシワがついております。ご了承くださいませ。

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