Stand on [自立するフードバッグ]
¥7,800
[31gで自立する。テントの中が変わるフードバッグ]
テントの中で行動食を探す。スタッフサックの底をガサガサ漁る。暗がりで目当てのものが見つからない。
Stand onは、その小さなストレスをなくすために作ったDCF製のフードバッグです。最大の特徴は「自立する」こと。長方形の底面と広口設計で、開いたまま置ける。中身が一目で見える。必要なものをさっと取り出せます。
[収納ボックス的な発想]
一般的なスタッフサックは、置くと倒れる。Stand onはバックパックの内部形状に合わせた長方形の底面だから、パッキングにも無駄がない。テント内では収納ボックスのように使えて、山での「定位置管理」が叶います。
容量は約10L。数日分の行動食とクッカー、調味料がまとめて入る大きさです。
[におい漏れ問題]
DCFの特徴である防水性・気密性。Stand onのボディは縫い目のないボンディング圧着。ロールトップ型の開口部を2~3回折り曲げてから留めるので、防水性・気密性ともにとても高くなります。山での食料保管、熊対策としても心強い構造です。
[吊るす・濡らさない・潰す。一つで何役も]
Dリング付きバックルでカラビナやロープを取り付けられるから、キャンプ場や山中での食料吊り下げ保管にも対応。濡れた地面や雪の上にそのまま置けます。
厚手のDCF 1.43ozだから、クッカーなど凹凸のあるギアを入れても安心。コンプレッションサックとして寝袋を詰め込む使い方もできます。
【スペック】
素材:DCF(ダイニーマコンポジットファブリック)1.43oz
重量:約31g
サイズ:高さ 38cm × 幅 33cm × 底面 19×14cm
容量:約10L
カラー:Black / Gray
※糸などの部分は写真と若干の変更がある場合があります。
※生地の特性上、作成工程で多少のシワがついております。ご了承くださいませ。

![Stand on [自立するフードバッグ]](https://baseec-img-mng.akamaized.net/images/item/origin/03c95a3e67a8ab0a3159223bda78945d.jpg?imformat=generic)













![Stand on [自立するフードバッグ]](https://baseec-img-mng.akamaized.net/images/item/origin/03c95a3e67a8ab0a3159223bda78945d.jpg?imformat=generic&q=90&im=Resize,width=300,type=normal)















